平成26年6月例会

 <6月29日 南港にて>

 参加者・・(敬称略)@魚魂(代理幹事)、ガンタ、ぶるぱぱ、タリバンバン、とよぢ、まさちん

              ゲスト パパさん                                                



BFC6月度例会は、6月29日(日)南港で行われました。
丸高渡船、6時の2番船に乗りこんだのは、
魚魂、ぶるぱぱ、タリバンバン、とよぢ、まさちん、ガンタ、
そしてゲストにお迎えした魚魂代表の会社の同僚パパさんの7名。













 今回、参加のメンバーです。


今回臨時幹事の魚魂代表です。


ガンタ顧問です。


ぶるぱぱ氏です。


タリバンバン氏です。


とよぢ氏です。


まさちん氏です。


ゲストのパパさんです。


今回幹事のナミ料理長が体調不良で辞退した為、
代行幹事の魚魂代表の挨拶から始まりました。
各々準備えお済ませ、釣り開始です。

礼に始まり礼で終わります。礼!(笑)





釣りとは・・・スタート時はいつも爆釣を脳裏に描いてご機嫌(笑)


先週も先々週も厳しい状態が続いていましたが、
前日の雨で少しは好転してるのではないかとの期待を込めての釣り開始です。
しかし潮はスケ気味で、ワタリガニ(ガザミ)がたくさん浮いている。
底にいるはずのハゼ、ガッチョ(メゴチ)カレイ等がういている。
思いっきり苦潮ですネ。


セル石方面に行ったガンタ顧問、宇部のぶるぱぱ広報部長、
タリバンバン局長、とよぢ座長、まさちん団長は
まったく気配が感じられないので、潮待ち休憩に入りますが、
魚魂代表、ゲストのパパさんは、ひたすら落としながら宇部奥に消えて行きました。







風が少し変わってきたのを合図に、ぶるぱぱ広報部長とまさちん団長はセル石の向こう側、
バラ石まで一気にワープ、残り時間に勝負をかけます。
残りメンバーも気合を入れなおして釣り再開。


そして終了間際、ガンタ顧問が宇部奥で待望のアタリを貰い、キビレ36センチをゲット。
もう1尾40センチを超えてるのを掛けたのですが、タモ入れ寸前に針外れバラシ。
宇部波止はその2回のアタリとタリバンバン局長が底で1度アタリがあった3回だけという
大変厳しい結果となってしまいました。


そしてバラ石まで遠征?していたぶるぱぱ広報部長とまさちん団長は、
まさちん団長がやりました。
チヌ32センチ、38センチ、キビレ37センチの合計3匹をゲット。
ガンタ顧問の36センチを抑えて優勝となりました。












@尚、平日組例会は事情により後半、単独釣行となったため、 例会ポイントエントリーを辞退したため、まさちん氏のトップ釣果が確定しました。

まさちん団長は、すでに3月と5月に勝っており、今回6月で3勝目となり年間賞レース独走状態になりました。
お見事です!!
今回も事故なく、無事に終了する事が出来ました。
参加メンバーの皆さんお疲れ様でした。
ゲストのパパさん、これに懲りずまた参加して下さいネ。

終了後はガスト玉出店に移動し、カモメのH所長も駆けつけての月例ランチで〆ました。







次回は7月20日21日に山陰からRYU幹事長、女帝ぶーこ嬢が大阪遠征にやって来ますので、
その模様をお送りします。


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